「〈聴くこと〉を聴くーーフランソワ・ベイルの電子音響音楽によせて」をアップしました

bayle

 
新ウィーン楽派を専門とする京都大学の大学院生にして、現在はケルン大学で博士論文を準備中の若き研究者、浅井佑太さんの寄稿です。電子音楽の本場ケルンの空気をたっぷりと吸った文章をご堪能ください。

「聴くこと」を聴くーーフランソワ・ベイルの電子音響音楽によせて