【特別公開 その2】「『新しい和声』──(Auto) Didactique / Dilettante 独学者か好事家か」をアップしました

kokaji_kunitaka_01

 
本サイトの「特別公開」、「『新しい和声』──長き迷妄の時刻(とき)の後に」に引き続き、『新しい和声』の企画にかかわった作曲家で東京藝術大学音楽学部作曲科教授・小鍛冶邦隆による、同書に寄せられた批判へのコメントです。この原稿は、本誌連載「Carte blanche」に掲載されたものです。
 
『新しい和声』──(Auto) Didactique / Dilettante 独学者か好事家か